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プロフィール
HN:
シャーロック
年齢:
4
性別:
男性
誕生日:
2014/03/02
職業:
私立探偵
趣味:
ボール遊び
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仙台に住んでいるボーダーコリー「シャーロック」の日常
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2015 あけましておめでとう!

みなさま、明けましておめでとうございます!

今年は羊歳ということで、
牧羊犬にもちょっとはご利益があるかも!と思っているシャーロックです。

皆様が笑顔で過ごされるようにシャーロックの年賀状を載せておきますね。




今年もよろしくお願いします!












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プラーが来た!

前回の記事で「軍手ボール」のことを書きましたが、
シャーおきにいりトップの座を譲り渡すことになるのかもしれません。




今(犬界の)ちまたで話題のプラーです!

特殊素材で作られたドーナッツ状のリング

・ボール
・ロープ
・ディスク

三種の遊び方が出来る優れもの。




付属のDVDを観ながらシャーで試すと…




抜群の食いつき!
無臭なので噛み心地がいいんだろうな〜




引っ張りっこにも最適




ジャンプしてキャッチ!




これはいけそうです!
















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シャーロックと手作りおもちゃ


どうも!シャーロックです。
昨日、12/2で9ヶ月になりました。
大きくなったかな?


ぼくが最近一番気に入っているおもちゃはこれ↓



目線が釘付けであります。


作り方はいたって簡単。

古い軍手に野球ボール(軟式)を入れてひもをつけるだけ!




こいつを引っ張っては、


飛んで!



引っ張っては、


また飛んで!


もう一丁!





みなさんもお試しあれ!
興奮しすぎに注意!?


























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シャーロックの石段めぐりその2「羽黒山神社」

最近ふと気がつくと石段を登っている自分がいる。
苔むした岩肌に何百年も前に歩いた先人のことを想う。

シャーロックの石段めぐり 今回は 山形、
出羽三山「羽黒山神社」です。

出羽の国(山形県庄内地方)にある3つの山。
月山、羽黒山、湯殿山は古くから出羽三山と呼ばれ東北一の霊場として名高い。
六世紀、崇峻天皇が皇子、蜂子皇子により開山。
中世から山岳修験の聖地として東日本の精神世界の基幹をなす。
(シャー父がこういう話をすると長くなるからこの辺で…)





その出羽三山、羽黒山の頂上には三社合祭殿があり
麓から長ーい石段で登れるようになっているのです。


この鳥居からいざ出発!



随身門です、昔は仁王像が立っていたそうですが
今は右大臣と左大臣みたいな像に代わっています。





修験者が身を清めた滝です。
下に流れているのが三途の川で
ココからは死者の世界だそうです。





千年級の杉林に囲まれたなかに
ひっそりと佇む五重の塔
平将門が建立したと伝えられる国宝です。
時間と空間のスケール感にシャーに引っ張られた疲れが加わって
クラクラします。





通称「一の坂」、ここからが本番です。





ここは「二の坂」。
ここを登るとお茶屋があります。





「三の坂」を登って、ようやく着きました三社合祭殿。


「山寺」よりずっと疲れると思ったら、
階段が「山寺」の倍の2千段近くあるそうで納得。






山伏さんと記念撮影

「山伏とは「人」と「犬」と書くんだよ」

とありがたい言葉をいただきました。


















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シャーロックの石段めぐり その1「山寺」




行楽の秋。
天気が良いと何もかも放り出してお出かけしたくなりますよね!

そんな訳でシャーをつれて山寺へ!





山寺駅前のソバ屋の前で。
今からあそこら辺(黄色矢印)まで登ります。(クリックで拡大します)


お約束の場所で記念撮影



ここが登り口。受付の人に犬連れの注意を聞いて出発します。



まだまだ余裕の二人。



シャーロック、岩にしみ入る。



ちょっと疲れてきたかな?



ここまで来たらもう一息。
行き交う人が励ましてくれます。(シャーを)


開山堂からの眺め。



下の方に小さく見えるのが仙山線山寺駅です。



余裕で登ってこれたよ!


この後、
引っ張るシャーを制止しながら降りる方がキツかった。



シャーロックの石段調査
その2へ続く

果たして何処か?


















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